2010年8月22日日曜日

レンズを追加した

単焦点レンズ(LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH)と予備のバッテリーを買った。















そしたら何故か予備の本体(GF1)までついてきちゃった。















これからは2台体制で















そんなわけでGF1にレンズつけて、早速試し撮りに行ってみた。
送信者 grass_hopper

今日初めてGF1を使ってみて思ったのは
操作系はG1と大差ないはずなのになにか使いづらい。
G1と比べると簡単になりすぎてて
どこに何があるのかわかりづらいといった感じ。

やっぱり取説はちゃんと読まないとダメだねー。

2010年8月12日木曜日

夏休みのツーリング

1泊2日で北陸ツーリングに行った。

天気予報の”降る降る詐欺”にあったおかげで
直前までコースが決められず、なにかグダグダな状態で出発。

名神→京滋BP→北陸道で石川県に入る。
「美川 県一 の町」看板を通り過ぎ、徳光PAで降りる。
県道→能登道路でなぎさドライブウェイに。
浜辺で写真でもと思って来たものの、海水浴シーズンであることを
失念してた。
人多すぎorz
ピー(自主規制)な光景も見れたので良しとしよう。

R249を走り、途中「ヤセの断崖」へ寄り道。
まあ、崖だわね。

R249にもどり輪島へ。
昼過ぎに来たから朝市なんぞやってるはずもなく。
そのままスルーして千枚田ポケットパーク。
こじんまりとしている。
手作業のみの環境だしこんなもんなのかな。
もっと、広いもんだと勝手に思い込んでた。

時間がだいぶ微妙なことになってきたので
能登半島の先っぽに行くのをあきらめR249→県道→珠洲道路へ
能登道路の無料区間を走り穴水ICで降りてR249に戻る。
能登島をグルっとまわり県道→R160で高岡へ。
出発前のクダクダ感をひきずったまんま一日目終了。


2日目、高岡のビジネスホテルを出て
県道→北陸道と走って立山ICで降りる。
県道を通り立山へ行く手前で曲がって有峰林道へ。

ダムそしてダム
天気も良いし、景色も良いし、(大型車がいなければ)空気も良い。
山の上なことだけあって涼しいし。
Tシャツ、メッシュのソフトプロテクター、オフロードジャージの3枚着てても
汗の出る気配がない。
キャメルバックの中身も減らないし。
有峰ダムから南側の東谷線は道の状態も良いのでマジオヌヌメ。

有峰林道からR471へ出て、道の駅で休憩。
ここで昨日とは違う類のピー(自主規制)な光景を見る。
おかげでさわやかwな気分で出発することができた。

R471→R41→県道で高山市内を避けて飛騨清見ICへ
東海北陸道にのって高鷲ICで降りる。
R156→県道と通って石徹白ダムへ。
山の中はほんと涼しくて良いわ。

このあとR158→北陸道へ。
高速走っててもつまらんなぁと思い、木之本ICで降りて
R8→R303→R161→湖西道路に出たものの
これが大失敗orz

渋滞しまくりな湖西道路を真野ICで降りて
R477→R367で大原を経由して京都市内へ行き
さらにドツボにはまるorz

エンジンがオーバーヒート気味なってた。
さらにドカのエンジンレイアウトがあれなので
左足の太ももが酷く暑い。
阪高京都線に乗るまでが大変だった。

今回のツーリングの走行距離、2日間で約940km。
そこそこ走ってたのねと。

おまけの単車入り写真
送信者 grass_hopper

2010年8月2日月曜日

オカンとドライブ

昨日はオカンと琵琶湖までドライブに
色気のないことおびたただしいったらありゃしない。

目的地は琵琶湖の烏丸半島にある草津市立水生植物公園。
睡蓮が咲いてるから連れてけと。

google先生に聞いてみると、睡蓮よりも蓮が有名らしい。
名神→京滋バイパス→湖岸道路のコースで2時間弱で到着。
駐車場に車を止めて、まず見えた風景がこれ↓
烏丸半島の東側、湾になっているところすべてが蓮で埋まってる。
なかなかすごい光景。

じっくり観賞した後、水生植物公園へ。
いろんな花が咲きまくり。
睡蓮もそこそこ咲いてました。

水生植物公園を出るとお昼時だったのでご飯を食べに琵琶湖を渡って
道の駅米プラザへ。

簡単に昼ご飯をすまして大原に行くことに。
R477→途中トンネル→R367で大原へ。

駐車場から参道を歩いて三千院。
送信者 grass_hopper

この後、夕立に追われて帰ることに。

やっぱり京都はいいわ。

2010年7月25日日曜日

久しぶりにちゃんとしたツーリング

世の中あまりにも暑いので涼みに行ってみた。

場所は何日か前に関西ローカルのニュースで紹介された
奈良県は十津川村にある笹の滝。
日本の滝百選にも選出されているそうで。

大阪市内を抜けるのに少し時間がかかったものの
おおむね順調に進み。
南阪奈 → 県道30号 → 国道310号 → 国道168号
とつないで走る。

毎度おなじみ、「に く の 星」看板を通り過ぎ
谷瀬の吊り橋もスルーして笹の滝へ行く道との分岐へ。

分かり易い看板が立ってるのは良いんだけど
Rのきついカーブの入り口にある。
なのでR168への出入りはちょっと気をつけないと
あぶねーのです。

さらにこの分岐から舗装林道を12kmほど
走って笹の滝入り口に到着。
案内看板が3kmごとぐらいにあるし、
分岐路があるところにも必ず案内看板があるので
道を間違えることは無いと思う。
基本的に1本道だしね。

で、入り口から歩いて5分もかからず滝に到着。
ただし、足下悪し。
滝の近くはほんとによく滑るので注意。

そんな訳で滝の写真

ちょっと近づく

もうちょっと近づく

さらに近づく

水もの装備がないとここまでが限界。

次来るときはちゃんとぬれても滑ったり、
転んだりしない装備で来よう。
デジカメの水回り対策もしないとね。

おまけの単車の写真。
送信者 grass_hopper
入り口付近でおま。

帰りは国道168号 → 国道425号 → 国道169号 → 県道
→ 国道309号で大阪へ

滝の周りは涼しかったんだけど、道中が暑すぎ。
奈良の山の中で33℃とかないわ。

2010年7月19日月曜日

7/18 唐招提寺、7/19 おふさ観音

日本史でおなじみの唐招提寺&鑑真和上
平城遷都1300年祭ということと3連休ということもあって
観光客たくさん。

金堂

本坊の蓮 3連発



鑑真和上御廟




風鈴が欲しいとウチのオカンが言い出したので、
Google先生に聞いてたら出てきたおふさ観音。

風鈴祭りとやらを8月末までやってるらしいので
行ってきた。(おふさ観音のサイト)

門をくぐると写真のような感じで風鈴とバラだらけ



いろんな風鈴があるし、短冊に願い事が書いてあったりもして
雰囲気のいいところ。

送信者 grass_hopper

惜しいのはもう7月なのでバラが終わってて
少々、見た目がよろしくないこと。
あと、風が吹いたら一斉に風鈴が鳴るのでやかましいw

しかし、ここのバラの密度の濃さはなかなかのもの
10月ぐらいにもう一度、咲くらしいのでそのころに
もう一回来たいね。

P.S.風鈴は2個買いました。

2010年7月17日土曜日

三室戸寺の蓮 7/17

ここ最近、N5のことばっかりだったので
もとのお花畑ブログに無理矢理戻してみる。

休日にしては早く起きることができたので
見るなら午前中が勝負の”蓮”を見に行った。

場所は京都府は宇治市にある三室戸寺。
境内に蓮の鉢がいっぱい
池があってそこに植わってるもんだと思っていたので
ちょっと以外だった。

寺を後ろにおいて
より気味で
あっぷで
送信者 grass_hopper

あじさいやつつじの株もいっぱいあったので、
来年は5,6月に来てみたいなと。

しかし、今日は暑かった。

2010年7月11日日曜日

viliv N5 の件(電源ケーブルのまき)

今日はUSB-極性統一#1のケーブルを作成。


材料:















長いケーブル:















短いケーブル:















両方ともUSB側を残し、反対側を切断。















半田付けして















テープを巻いて絶縁してコネクタを組んで完成。















真ん中の短いのはおまけで作ったL字変換。

テスターで+-がショートしてないのを確認。
さらにUSBHUBが動作するのを確認。

長いケーブルで充電テスト。















短いケーブルで充電テスト。















USB出力で充電しながら動かすのは無理だと思うので
緊急充電用に使うつもり。

というか一番の目的はこれ















画像を見ればわかるけど充電中。
eneloopでも一応、充電できる???

容量も出力電流も少ないんだから
絶対、満充電にはならんし時間もかかるだろうけど。

さて、おまけで作ったL字変換も試してみた。















とっても、残念な結果に。
奥まで入らん、通電せん・・・orz

実は、純正充電器のコネクタは極性統一#1の
コネクタより若干、太い。
ということを今日初めて知りました・・・orz

普通の極性統一#1のコネクタならこの通り















持ち運び用(USBHUB)のアダプターも
こんな感じ。















とりあえず、L字変換は残念だったけど。
USBから充電できるようになったので良しとしよう。

なお、やってみようとか思う酔狂な方は
例によって自己責任でどうぞ。
 
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